理事長あいさつ
   
立花まなみ
理事長
 立花 まなみ
ご利用者とご家族の笑顔の花を
地域いっぱいに咲かせたい。
2007年の7月、高齢者や身体障がい者(児)の機能訓練(リハビリ)施設「特定非営利活動法人たちばなリハビリサービス」として、「かぷあ」の歩みがはじまりました。
地域のニーズに合わせ、より多くの子どもを受け入れること、多機能で多種の障がいに対応すること、障がいのある子どもたちの可能性を引き出すことを目指し、2014年6月NPO法人「カプア」に名称を変更しました。
現在、102名が登録されており利用者が浦安と市川の施設に通われています。2016年春からは、「たちばな(生活介護)」の定員を10名に増員し、機能訓練とアクティビティーの充実に取り組み、ハワイアングッズの販売を始めました。事務・梱包・販売作業など、利用者が自分でできることを担当しています。将来的には、インターネットを利用した通信販売なども行い、利用者の可能性を拡大していければと考えています。

「かぷあ」は、ハワイの言葉で「花びら」。
複数の花びらが重なり合って、美しく咲く花のように、さまざまな支援の花びらを集めて、障がいや病気を抱えながら暮らす方々とそのご家族の笑顔の花を、地域いっぱいに咲かせたい。そんな想いをこめて名づけています。

これからも、その想いを大切に、ひとり一人にきめ細かな支援を行ってまいりたいと思います。

障がい児の子育てや障がいのある方の生活上で、ご心配なことは、なんでもお気軽におたずねください。

持っている資格

社会福祉主事・福祉住環境コーディネート2級・相談支援専門員・ 児童発達支援管理責任者・
サービス管理責任者(就労・生活介護・機能訓練)

理 念

障がいの有無に関わらず、全ての子どもたちに平等な発達の機会を与えられる社会をつくること

子ども達に障がいがあっても、その家族が休養を取ること、 精神的ケアを受けること、就労することの自由が約束された社会をつくる

福祉、医療、リハビリの観点から、子ども1人ひとり、 または障がいのある方1人ひとりに適した活動を提供すること
 

運営方針

地域全体で子ども達及び障がいのある方々を支援出来るよう、開かれた事業所であり続けること
 

サービス内容 
たちばな(浦安) 発達支援センターたちばな(浦安) 発達支援センターかぷあ(市川) 相談支援センターかぷあ(市川)
アクセス
【たちばな】【発達支援センターたちばな】
新浦安駅から③番系統のバスで10分 → 明海南小下車から徒歩1分 → 明海中学校の向かい



【発達支援センター かぷあ】 & 【相談支援センター かぷあ】
新浦安駅から江戸川スポーツランド行のバスで7分 → ハイタウン塩浜下車から徒歩6分

法人概要
法人名 NPO法人 カプア
理事長 立花 まなみ
設 立 平成19年7月17日 
住 所 千葉県市川市塩浜4-2-8 ハイタウン塩浜
施設名

たちばな
発達支援センターたちばな
発達支援センター かぷあ

相談支援センター かぷあ

サービスの種類

生活介護

児童発達支援(重症心身障害児)
放課後等デイサービス(重症心身障害児)
児童発達支援
放課後等デイサービス
日中一時支援 
移動支援
相談支援

事業目標

地域全体で子ども達及び障がいのある方々を支援出来るよう、
開かれた事業所であり続けること



障がいのある方の日常生活をサポートします

未就学児を対象に療育をおこないます

療育やリハビリを目的としています

年齢は問わず、安心・安全にお預かりします

円滑に外出できるよう、サポートします

お気軽にご相談ください